通常撤去と
の差額実例
930万円

顧問先が「閉店」を検討している
士業の先生方へ。
居抜き売却なら、閉店のリスクをゼロに。

飲食店専門の不動産会社だからこそ実現できる、
顧問先の経済的損失を最小化する出口戦略をご提案します。

先生方の「情報提供」が、顧問先の未来を守る

多くの飲食店経営者は、「閉店=原状回復して返すもの」と思い込み、居抜き売却という選択肢を知りません。
その一言がなければ、数百万円もの損失を負うケースが少なくありません。
税理士・公認会計士・社会保険労務士・弁護士・金融機関など、先生方の情報提供が顧問先の未来を大きく変えます。

顧問先の手残り比較

通常撤去した場合
原状回復費 -150万円
保証金返還 240万円
解約までの賃料 -180万円
受取金額 -90万円
居抜き売却した場合
売却費 660万円
保証金返還 240万円
売却までの賃料 -60万円
受取金額 840万円
手元に残る現金の差は 930万円

士業の先生方への3つのメリット

01. 顧問先の経済的損失を最小化

原状回復費の回避、平均300〜500万円のキャッシュアウトを削減、造作価値の現金化、赤字から将来への希望へ。

02. 顧問の継続・再起をサポート

顧問先に資金を残し、次の事業や新生活を支援。ネクストは不動産・造作売買のみ対応し、会計・労務・融資は引き続き先生の分担。

03. 顧問先の満足度・信頼向上

適切な専門家をスピーディーに紹介した先生として信頼向上。実例や知識は他の顧問先への予防的アドバイスにも活用可能。

ご紹介の流れ

1連絡先共有

顧問先のお名前・連絡先をLINE、メール、または専用フォームで共有。

2ネクストから初回連絡

「〇〇先生からのご紹介」として丁寧にご連絡し、初回ヒアリングを実施。

3進捗を都度ご報告

面談完了・査定提示・契約締結・成約などをレポート。

4成約時にお支払い

業務委託契約書に基づき、業務委託料をお振り込み。

業務委託料について

料率
成約時の弊社仲介手数料の10%
契約形式
事前に業務委託契約書を締結
(宅地建物取引業法の規定に準拠)
支払時期
成約・入金確認後、月末締め翌月末日払い
明細提供
案件レポートと支払い明細を都度ご提供

よくあるご質問

Q.紹介後、士業として何か対応する必要はありますか?

A.特別なご対応は不要です。顧問先様の連絡先を共有いただいた後は弊社が直接対応し、進捗は先生に随時ご報告いたします。

Q.紹介した顧問先との関係はどうなる?

A.不動産案件(居抜き売却仲介)のみ弊社が対応いたします。会計・労務・融資などのご相談は引き続き先生のご担当となりますので、既存の顧問関係を脅かすことは一切ありません。

Q.対応エリアや業種の範囲は?

A.東京23区を中心とした首都圏の飲食店(居酒屋・BAR・ダイニングバー・焼肉店など)が中心です。その他のエリア・業種もまずはご相談ください。

Q.どんなタイミングで紹介すれば良いですか?

A.「閉店を検討し始めた」段階でのご紹介が理想です。賃貸借契約の解約通知を出す前であれば選択肢が最も多く、手残りを最大化できます。

先生のその情報提供が、一人の経営者の未来を守ります。

まずは資料請求や、具体的な案件のご相談からお気軽にお問い合わせください。

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